ドコモ光

【これで解決!】ドコモ光の料金まとめ!月額・工事費・初期費用・割引

ドコモ光の料金!月額・工事費・初期費用・割引

ドコモ光の料金!月額・工事費・初期費用・割引

 

ドコモ光に申し込むのに月額料金はいくらなのか?

初期費用にどれだけ価格のかなど料金面で気になることが多いでしょう。

 

また、ドコモ光はドコモのスマートフォンとセットにすると割引になります

 

インターネット光回線は月額料金を実際にどれくらい払うことになるのか、公式のキャンペーンやプロバイダの特典など様々なサービスがあり、多すぎて何が何だかわからないという方も多いのではないでしょうか

毎月いくら払うのか、申し込みの時にどれくらい払うのかとかわかりにくいよね。
この記事ではわかりやすく解説するよ。

 

ドコモ光を申し込もうと考えている方は月額料金を実質どれくらい払うことになるのかシミュレート、キャンペーンの詳細など詳しく解説してますのでぜひ参考にしてください。

 

 

公式の月額料金の見方がわかりにくい

月額料金はプロバイダで違う

 

ドコモ光の月額料金を一目見て「なにこれ?」と思った方も多いのではないでしょうか。

タイプA・タイプB・タイプC・単独タイプ・ドコモ光ミニと別れていてそれぞれ料金が違いますね。

 

ドコモ光のタイプってなんのこと?
タイプの違いは主にプロバイダの違いだよ。

 

ドコモ光の月額料金のタイプは選べるプロバイダの違いです。

 

タイプAで選べるプロバイダ

・ドコモnet
・ぷらら
・GMOとくとくBB
・DTI
・タイガースドットコム
・ビッグローブ
・BBエキサイト
・アンドライン
・ic-net
・@nifty
・エディオンネット
・シナプス
・TiKiTiKi
・楽天
・hi-ho
・ヒカリコアラ
・@ネスク
・スピーディアインターネットサービス

 

タイプBで選べるプロバイダ

・@Tcom
・OCN
・TNC
・アサヒネット
・ワクワク
・@ちゃんぷるネット

 

タイプCはケーブルテレビ

タイプCは各地方のケーブルテレビ事業者の仕様です。

ドコモ光はフレッツ光の光回線を利用しているものですが、タイプCのみケーブルテレビの回線を利用するものになります

 

単独タイプ

ドコモ光はタイプAとタイプBでプロバイダが決まっていますが、単独タイプはそれ以外のプロバイダを利用したい方のためのプランです。

プロバイダは別で契約する形になりますので注意してください。

 

ドコモ光ミニ

ドコモ光ミニはインターネットをあまり利用しないという方のための料金プランです。

具体的には1ヶ月に100回ウェブページを閲覧し、100通ほどのメールのやりとりをする方におすすめなプランです

 

インターネットで動画を見る人には絶対におすすめしないプランとも言えます。

 

基本的な月額料金

ドコモ光の基本的な月額料金を紹介します。

ドコモ光には2年間の定期契約プランと契約期間がない場合とで料金に違いがあります。

2年定期契約契約期間なし
戸建てマンション戸建てマンション
タイプA5200円4000円6700円5000円
タイプB5400円4200円6900円5200円
タイプC5200円4000円6500円5000円
単独タイプ5000円3800円6500円4800円
ドコモ光ミニ2700円〜5700円-4200円〜7200円-

 

2年定期契約の場合は2年毎の更新になり、更新月以外での解約は違約金が発生します。

契約期間がない場合はいつ解約しても解約金が発生しませんが、料金は割高になっています。

 

ココがポイント

シンプルに選んだ方がいいのは2年契約でタイプAかタイプBです。

 

それぞれの料金プランの詳細

ドコモ光には5種類の料金プランがあります。

少し複雑に感じると思いますので詳細を紹介しますね。

 

ココに注意

タイプA・タイプB・タイプCはプロバイダ一体型です。

単独タイプ・ドコモ光ミニはプロバイダが別契約になります。

 

タイプAの詳細

タイプAは先に紹介した18種類のプロバイダから選ぶ形になります。

ドコモ光の利用者はこのタイプAを利用する方が多いです

 

料金は2年解約の場合戸建ては5200円、マンションで4000円です。

 

タイプBの詳細

タイプBは先に紹介した6種類のプロバイダから選ぶ形になります。

月額料金はタイプAよりも200円高いので、こちらの方がいいプロパイダと思いがちですが一概には言えません。

 

タイプAのプロバイダより評判のいいプロバイダがタイプBにありますし、反対にタイプBのプロバイダより評判のいいプロバイダがタイプAにあります。

 

料金の違いは単純にドコモ光とプロバイダとの関係だと思います。

 

タイプCはケーブルテレビ利用者におすすめ

タイプCは各地方のケーブルテレビ事業者の仕様です。

月額料金はタイプAと同じです

 

インターネット回線はフレッツ光の光回線ではありませんが、ケーブルテレビを見たい方はこちらにするといいでしょう。

 

単独タイプ

単独タイプは自分でプロバイダを契約する形になります。

ドコモ光はプロバイダと一体型のインターネット光回線ですが、単独タイプはドコモ光と別契約になります。

一見すると料金が安く見えますが、プロバイダの料金は別になりますので注意してください

 

ドコモ光ミニ

ドコモ光ミニはインターネットをあまり利用しないという方のための料金プランです。

200MBまでは2700円、200MB〜1200MBまでは10MBあたり30円、1200MB〜5700円が上限になります。

 

ドコモミニ利用例

webページを100ページほどの閲覧:約150MB

ウイルス対策ソフト:約40MB

電子メール:10MB

 

YouTubeなど高画質動画を見たり、映画をダウンロードする場合は大容量のインターネットを利用しますので料金が割高になります。

動画ファイルは大容量

YouTube動画高画質(30分):約500MB

映画ダウンロード(2時間):約4000MB

 

ドコモ光ミニはプロバイダは別契約になりますのでプラスプロバイダ料金がかかります

 

プロバイダの料金は月額500円〜1200円が相場です。

単独タイプでも最終的に5500円〜6200円になります

 

結局どれがおすすめなの?
以上を踏まえると料金を安く快適にインターネットを楽しむにはタイプAがおすすめと言えますよ。

 

ココがポイント

契約期間の2年プランになりますは、このタイプAの月額料金は他のインターネット光回線と比較して普通くらいと言えます。

 

ドコモ光10ギガの月額料金

2020年4月から一部の地域でドコモ光の10ギガのサービスが始まりました。

通信速度が10Gbpsのドコモ光なので、通常のドコモ光の1Gbpsからすればシンプルに10倍の速度になります。

 

現在はドコモ光10ギガは戸建タイプのみでマンションタイプはありません

ドコモ光10ギガの月額料金はこちらです。

 

ドコモ光の月額料金

ドコモ光10ギガ
2年定期契約契約期間なし
タイプA6300円7800円
タイプB6500円8000円
単独タイプ5900円7400円

 

タイプAのプロバイダとタイプBのプロバイダは通常のドコモ光で選べるプロバイダよりも少ないです。

▼ドコモ光10G対応プロバイダ

タイプA
  • ドコモnet
  • ぷらら
  • GMOとくとくBB
  • andline
  • hi-ho
タイプB
  • BB.excite
  • Asahi Net

 

 

また、ドコモ光の10ギガはドコモ光が利用できるえりなら日本全国全て利用できるものではありません。

利用可能エリアは限定されています。

 

ドコモ光の10ギガのサービス提供エリアはこちらです。

東日本エリア

大田区・世田谷区・杉並区・練馬区・板橋区・足立区・葛飾区・江戸川区・目黒区・中野区・品川区・北区・狛江市・調布市・三鷹市の一部

 

西日本エリア

大阪府大阪市・愛知県名古屋市

 

このように東京都や大阪府、愛知県のほんの一部のみですが、エリアは今後拡大されていくでしょう。

現在はまだ利用可能エリアが限定されていて、すぐにでも利用するべきものではありませんが興味がある方はこちらも検討していてはいかがでしょうか。

 

 

初期費用

ドコモ光の初期費用

ドコモ光の初期費用

 

インターネットを契約する際に気にななるのが初期費用の存在ですね。

初期費用は以下の二つの支払いの事で、ドコモ光月額料金の支払い開始月に一緒に請求されます。

契約事務手数料

工事費用

 

それぞれの内約について解説しますね!

 

契約事務手数料

契約事務手数料は、契約時の手続きにかかる費用です。

契約事務手数料:3000円

 

この費用は利用開始月の支払いと合算されて請求されます。

 

工事費用

ドコモ光の工事費用は下記のようになります。

住居工事費
戸建て18000円
マンション15000円

 

お住いのマンションで配線方式の違い(光配線・VDSL)による工事費の違いはありません

 

また、工事費の支払いは一括払いと分割払いで下記の6パターンから選ぶ事ができます。

支払い方法戸建てマンション
一括払い18000円15000円
12回払い(1年)1500円/月1250円/月
24回払い(2年)750円/月625円/月
36回払い(3年)500円/月450円/月
48回払い(4年)375円/月312円/月
60回払い(5年)300円/月250円/月

 

ココに注意

ただし、工事日が土日祝日になる場合は追加工事費用が請求されますのでご注意ください。

 

追加工事費用

ドコモ光の工事費用は基本的に以上の費用がかかりますが、土日祝日に工事を行う場合は追加で費用を支払う必要があります。

追加工事費用:3000円

発生条件

・土日祝日

・年末年始(12月29日〜1月3日)

 

ドコモ光の工事は立会いが必要で、どうしても休みが取れない場合などにかかる費用とお考えください。

また、工事の立会いは契約者本人でなくご家族の誰かでも大丈夫です

 

土日祝日の工事費用まとめ。

住居工事費(土日祝日)
戸建て21000円
マンション18000円

 

工事費が無料になる場合もある

ドコモ光は新規契約で工事費用がかかりますがこれが無料になる場合があります。

無料になる条件は以下の2つです。

新規契約で工事費キャンペーンを利用する

フレッツ光からの転用

一つずつ解説していきますね!

 

工事費無料キャンペーン

ドコモ光では申し込むタイミングによっては工事費無料キャンペーンを行なっています。

ただし、いつでも無料ではなく期間限定です。

 

ドコモ光の工事費無料キャンペーンは9月から5月の間に実施されている事が多いです

 

フレッツ光からの転用

ドコモ光はフレッツ光の光回線を利用するので、前の光回線がフレッツ光の場合は転用という形でドコモ光を利用できます

転用の場合は工事が不要なので工事費がかかりません

 

ただし、10年ほど以前にフレッツ光を契約している場合など一部の条件では別途で7600円発生する場合がありますので注意してください

 

ドコモ光初期費用まとめ

ドコモ光の初期費用は条件いよって違いがありますので、様々なパターンでの例を紹介します。

 

パターン1

戸建てにお住いで新規申し込みで工事日が平日

契約事務手数料(3000円)+工事費用(18000円)=21000円

 

パターン2

戸建てにお住いで新規申し込みで工事日が土日祝日

契約事務手数料(3000円)+工事費用(18000円)+追加工事費用(3000円)=24000円

 

パターン3

戸建てにお住いでフレッツ光からの転用

契約事務手数料(3000円)+工事費用(0円)=3000円

 

パターン4

マンションにお住いで新規申し込みで工事日が平日

契約事務手数料(3000円)+工事費用(15000円)=18000円

 

パターン5

マンションお住いで新規申し込みで工事日が土日祝日

契約事務手数料(3000円)+工事費用(15000円)+追加工事費用(3000円)=18000円

 

パターン6

マンションお住いでフレッツ光からの転用

契約事務手数料(3000円)+工事費用(0円)=3000円

 

ドコモ光の初期費用は必須なもので上記のようなパターンになりますのでご自身に当てはめてください。

また初期費用はどの光回線を契約してもかかるものです。

工事費は高いよね・・・
ドコモ光の工事費は安い方だよ。

 

光回線戸建て向け工事費マンション向け工事費
ドコモ光18000円15000円
ソフトバンク光24000円24000円
auひかり37500円30000円
ビッグローブ光30000円27000円
So-net光24000円24000円
ニフティ光18000円15000円

 

他のインターネット光回線と比較するとドコモ光の工事費は安めである事がお分りいただけるかと思います。

 

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オプション料金

ドコモ光オプション料金

ドコモ光オプションの月額料金と初期費用

 

ドコモ光を申し込むと同時にオプションに申し込む方もいると思います。

そこでドコモ光のオプションの種類とその料金を紹介します。

 

ドコモ光のオプションは大きく分けて二つです。

ドコモ光電話

映像サービス

 

ドコモ光電話

ドコモ光の光電話のサービスは「ドコモ光電話」と「ドコモ光電話バリュー」2種類あり、月額料金に違いがあります。

ドコモ光電話ドコモ光電話バリュー
月額料金500円1500円
特長安くて安心なプラン迷惑電話対策におすすめなプラン。
発信者番号表示など6つの付加サービスセット。
さらに480円分の無料通話つき。

 

ドコモ光電話バリューの方には480円分の無料通話があり、余った分は翌月に繰越す事ができます。

 

映像サービス

ドコモ光には選べる映像サービスがあります。

ドコモ光テレビオプション

スカパー!

ひかりTV for docomo

 

ドコモ光テレビオプション

ドコモ光テレビオプションはアンテナ不要で地デジやBS放送が楽しめるサービスです。

月額料金:750円

新4K8K衛星放送にも対応しています。

 

ドコモ光テレビオプションの加入には初期費用がかかります。

これはドコモ光と同時に申し込む場合と、ドコモ光申し込み後にドコモ光テレビオプションのみ申し込む場合で違いがあります。

 

ドコモ光と同時申し込みの場合

テレビ1台までの接続工事料テレビ2台〜4台の接続工事料
基本工事料3000円3000円
テレビ接続工事料6500円19800円
テレビ視聴サービス登録料2800円2800円
契約事務手数料0円0円
合計12300円25600円

 

ドコモ光テレビオプションのみ新規申し込みの場合

テレビ1台までの接続工事料テレビ2台〜4台の接続工事料
基本工事料7500円7500円
テレビ接続工事料6500円19800円
テレビ視聴サービス登録料2800円2800円
契約事務手数料2000円2000円
合計18800円32100円

 

ドコモ光と同時に申し込んだ方が安くなるんだね!
工事に来る回数が1回でいいからね。

 

スカパー!

スカパーは見たいチャンネルを視聴スタイルに合わせてパックを選ぶ形になります。

ドコモ光オプションにも申し込まなければなりません

月額料金:スカパー基本料390円+ドコモ光テレビオプション750円

チャンネルパック料金(月額)

・スカパー!基本プラン:3600円

・スカパー!セレクト5:1800円

・スカパー!セレクト10:2600円

・スカパー!光パックHD:3762円

 

メモ

スカパー!基本プラン:11ジャンル50chが見放題

スカパー!セレクト5:対象の48chから好きな5chを選べる

スカパー!セレクト10:対象の48chから好きな10chを選べる

スカパー!光パックHD:64chが見放題で4K放送も視聴できる

 

スカパー!に申し込む場合はドコモ光オプションにも申し込まなければなりませんが、スカパーに同時に申し込む事でドコモ光オプションの工事費やサービス登録料などの初期費用が実質無料になります。

 

条件は月額1800円以上のサービスに申し込む事です。

テレビ接続工事量はテレビ3台まで無料です。

 

ひかりTV for docomo

ひかりTV for docomoはdTVを含む80chの専門チャンネルや、約13万本のビデオオンデマンドが光回線を利用してテレビやスマートフォン・タブレット見放題になるサービスです。

 

ひかりTV for docomoはドコモのケータイを利用中ならば2年割が適用されます。

また、DAZNとセットでお得になるサービスも実施してます。

 

月額料金ドコモケータイ利用中の方それ以外の方
ひかりTV for docomo(2年割)2500円-
ひかりTV for docomo(通常)3500円3500円
ひかりTV for docomo+DAZON for docomo(2年割)3280円-
ひかりTV for docomo+DAZON for docomo(通常)4280円5050円

 

スマホ割引

ドコモのスマホセット割引

ドコモスマホとセットで割引に

 

ドコモ光はドコモケータイを契約していると割引を受ける事ができます。

ドコモのスマホの料金プランの「ギガホ」と「ギガライト」で受けれる割引はこちらです。

ギガライトの場合利用したデータ量でその月の割引が決まります。

 

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料金プランドコモ光セット割
ギガホ-1,000円
ギガライトステップ4:~7GB-1,000円
ステップ3:~5GB-1,000円
ステップ2:~3GB-500円
ステップ1:~1GB-

 

ドコモケータイの料金が割引になる形になり、ドコモ光が実質的に安く利用できる形になります。

 

旧料金プランのパケットパックでも割引を受ける事ができます。

ドコモ光のセット割はどのパケットパックで割引額に違いがあります。

パケットパック 月額料金セット割
家族で分け合うベーシックシェアパック(~30GB)15,000円−1,800円
ベーシックシェアパック(~15GB)12,000円-1,800円
ベーシックシェアパック(~10GB)9,000円-1,200円
ベーシックシェアパック(~5GB)6,500円-800円
ウルトラシェアパック10025,000円-3,500円
ウルトラシェアパック5016,000円-2,900円
ウルトラシェアパック3013,500円-2,500円
個人で使うベーシックパック(~20GB)7,000円-800円
ベーシックパック(~5GB)5,000円-800円
ベーシックパック(~3GB)4,000円-200円
ベーシックパック(~1GB)2,900円-100円
ウルトラデータLLパック8,000円-1,600円
ウルトラデータLパック6,000円-1,400円
ケータイパック300円〜4,200円-500円

 

こちらはドコモ光総合から割引される形になります。

ただし、この旧料金プラン内でのプラン変更はできなく今からプラン変更する場合は新料金プランの「ギガホ」「ギガライト」のみです。

 

シュミレーション例

割引があるとドコモ光に申し込んだ後、毎月いくら払えばいいのかわからない方もいますね。

例をあげていくつか解説します。

 

戸建て住み・タイプA・3人家族(父・母・子)

父:docomo(ギガホ)

母:docomo(ギガライト3GB)

子:ソフトバンク

値引き額

父(-1000円)+母(-500円)+子(なし)=月額-1500円の割引

戸建て向けタイプA(5200円)割引-1500円=3700円の支払い

これは実質的な金額でドコモ光の請求からは値引きされずにそれぞれのスマホ携帯の請求から引かれます

 

更にこの値引きの適応は20人までの3親等までが上限なので大家族で更にdocomoユーザーが多ければドコモ光を使用するのはとても大きなメリットだと言えます。

 

戸建て住み・タイプA・3人家族(父・母・子)

父:docomo(ベーシックシェアパック10GB)

母:docomo(ベーシックシェアパック10GB)

子:docomo(ベーシックシェアパック10GB)

値引き額

ベーシックシェアパック10G(父+母+子)=月額-1200円の割引

戸建て向けタイプA(5200円)割引-1200円=4000円の支払い

ベーシックシェアパックは家族まとめてのプランになりますので割引は総合から引かれます。

 

まとめ

ドコモ光の基本的な月額料金からオプションの料金、工事費などの初期費用まで紹介しました。

月額料金はプロバイダの種類によって料金に違いがありますが、迷った方は一番安いタイプAを選ぶといいでしょう。

 

工事費は高額ですが実質無料になる割引キャンペーンを行なっている時期を狙うといいでしょう。

公式で行なってなくても代理店でキャンペーンを行なっている場合があります

 

ドコモ光を申し込んでから開通まではある程度の期間があります。

時期にもよりますが申し込みから2週間〜2ヶ月は見ておくといいでしょう

特に引越しシーズンである3月から5月は申し込みが集中して混雑する恐れがありますので早めに申し込んでおくことをおすすめします。

 

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