モバイルwi-fi 光回線Q&A

テレワーク(在宅勤務)でおすすめなネット回線!光回線4選モバイルWi-Fi3選

テレワークにおすすめなインターネット回線

テレワークにおすすめなインターネット回線

近年では新型コロナウイルスの影響もあって、在宅でテレワークをしている方が増えていますね。

テレワークの方はインターネット上で顔合わせして会議しますね。

 

また、学生の方はオンラインで授業がありますね。

ネットで大事な話してる時に止まったら嫌だな・・・
ポイントは通信速度だね!

 

テレワークでオンラインでビデオ通話するには通信速度が大事になってきますので速度が安定して速い事を求める方もいますね

しかし、すぐにインターネットを利用したい方もいるでしょう

 

この記事では状況に合わせたテレワークやオンライン授業におすすめなインターネット回線について解説します。

 

テレワーク(在宅勤務)やオンライン授業に必要なインターネット回線について

テレワークにはどんな回線がいいのか

テレワークにはどんな回線がいいのか

 

テレワーク(在宅勤務)でインターネットが必要になるのはビデオ会議ですね。

ビデオ会議ではカメラを通して映像を送受信しますので、通信速度が遅すぎるとうまくやりとりができません。

 

学生がオンラインで授業を受けるにもインターネットの通信速度が遅くて、通信途切れてしまわないか心配ですよね

 

どれくらいの速度があればいいのかな?
ビデオ会議のやり方によっても違ってくるよ。

 

インターネットでビデオ会議には様々なツールがありますね。

chatwork、Slak、Google Hangout、Zoom、Skypeなどですが、必要な通信速度がどれくらいかを最も知名度の高いSkypeの例を紹介します

 

ビデオ会議に必要な通信速度(Skype)

必要最低限の速度(下り/上り)推奨速度(下り/上り)
ビデオ通話(HD)1.2Mbps/1.2Mbps1.5Mbps/1.5Mbps
グループビデオ通話(3人)512kbps/128kbps2Mbps/512kbps
グループビデオ通話(5人)2Mbps/128kbps4Mbps/512kbps
グループビデオ通話(7人以上)4Mbps/128kbps8Mbps/512kbps

このような通信速度になっています

他のビデオ会議のためのツールの速度もあまり違いは無いと思います。

 

オンライン授業も同様に以上のような速度だと考えてください。

 

在宅勤務に必要なインターネット回線の選び方

在宅勤務に必要なインターネット回線を選ぶにはどのような回線がいいのか気になりますよね。

ビデオ会議に必要な通信速度からわかるように、基本的にはどの回線を選んでも支障はありません

 

ただし、現在ADSL回線を利用している場合のみ他のものに乗り換えた方が良いです

[st-kaiwa1]ADSLは現在新規申し込みが終了していて、もうすぐ利用できなくなってしまう回線です。通信速度が遅すぎるのでビデオ通話向きではありません。[/st-kaiwa1]

 

一人暮らしでテレワークになった場合には大容量のデータを使わない限りはどの回線でも大丈夫です。

状況やインターネットの使い方に応じて光回線かモバイルWi-Fiかを選んでください。

 

選び方を間違えるとテレワークでストレス貯まるので困る

オンラインでのテレワーク作業が非常に増えてきました。会社内での感染を防ぐ目的で出社人数を分けたり、完全に数か月出社しない会社も増えてきています。まだそれらを取り組んでいない会社でも仕入先、販売先など取引先がテレワークに対応可しており、徐々にその中が波及してきています。そういった中でリアルにテレワークを使っている人達の意見を口コミから集めてみました。

 

速度が遅いとテレワークが厳しいから解約するの止めた

実はテレワークでは遅いほうが良いという意見もある

回線が遅いと「聞くだけ」なら大丈夫だが、「話し合う、商談」には不向き

テレワークでの同時事務処理に影響が出る

モバイル回線でのテザリングでは少々厳しい…

上記のような意見がテレワークでの意見としてありました。

回線が遅い方が助かる…というのはある意味新鮮な意見だったと思います。

しかし、あまり重要ではないテレワークであれば良いのですが本当に大事ですぐに仕事を終わらせたい場合などはやはり弊害が出て来るでしょう。

モバイル回線なども速い場合などもあるようですが、回線の混み具合で使用者増加していけばすぐに遅くなるので、基本的に安定した回線選ぶが重要になってくるでしょう。下記にはテレワークでの回線についてメリット・デメリット・おすすめも述べていきます。

 

テレワーク(在宅勤務)には光回線とモバイルWi-Fiとどっちがいいの?

テレワークに光回線とモバイルWi-Fiどっちがいいのか

テレワークに光回線とモバイルWi-Fiどっちがいいのか

インターネット回線をテレワークで利用するには、光回線とモバイルWi-Fiの2種類があります。

この2つの回線のどちらを選んでいいか疑問ですよね。

うーん、どっちの方が良いのかな?
それぞれメリットもデメリットもあるんだよ。

 

光回線とモバイルWi-Fiのメリットとデメリット踏まえて紹介します。

 

光回線のメリットとデメリット

インターネットの固定回線の定番といえば光回線です。

固定回線なので、安定して使い放題と言うのが大きなメリットといえます。

 

光回線のメリット

インターネット通信速度が安定して速い

インターネットが使い放題

 

注意ポイント

派遣工事が必要

工事の関係で開通まで1週間〜1ヶ月がかかる。

 

光回線にはこのようなメリットとデメリットがあります。

通信速度や安定さを考えると光回線が圧倒的におすすめです。しかし、工事が必要なのと開通まで期間があることからすぐに必要な場合には困りますね。
でも安定して速い方が良いな・・・
開通まではスマートフォンの通信で待つしかないかな?

 

モバイルWi-Fiのメリットとデメリット

モバイルWi-Fiルーターは持ち運びができるインターネット回線です。

場所を選ばず端末が届けばすぐに利用できるのがポイントです。

 

モバイルWi-Fiのメリット

端末を持ち運べるのでどこでもインターネットができる

工事不要で端末が届けばすぐ使える。

 

注意ポイント

通信速度が光回線よりも遅い

使い放題ではない

 

モバイルWi-Fiにはこのようなメリットとデメリットがあります。

通信速度が安定していないことや使い放題ではないことを考えると悩みどころですが、すぐに利用したい方はモバイルWi-Fiがおすすめです。
でもYoutubeとか動画もいっぱいみたいな・・・
どうしても完全な使い放題がいいなら、光回線にするといいよ。

 

おすすめなのはどっち?

光回線とモバイルWi-Fiルーターの双方のメリットとデメリットを紹介しました。

以上を踏まえておすすめなものを紹介します。

使い放題がよく、開通期間が長くても大丈夫な方は光回線

使い放題じゃなくてもすぐに利用したい場合はモバイルWi-Fi

通信の安定感、平均的な速度、最高速度、容量無制限などのメリットを考えると光回線が断然おススメです。

しかし、どうしても開通まで待てない人もいるので、その場合はモバイルwifiを併用しなければいけない人もいると思います。

 

以上を踏まえて具体的にどの回線がおすすめかを紹介します。

 

テレワーク(在宅勤務)でおすすめな光回線4選

テレワーク(在宅勤務)でおすすめな光回線3選

テレワーク(在宅勤務)でおすすめな光回線3選

 

テレワークでおすすめなインターネット光回線を紹介します。

光回線は全国で利用できるものから地方限定のもまで様々な種類があります。

 

そこで今回はテレワークにおすすめな光回線4選を紹介します。

ソネット光

NURO光

ドコモ光

エキサイトmec光

 

最初の2,3年間は月額料金が安く、速いソネット光

 

月額料金契約年数
戸建て(一軒家)6138円<税込>3年
集合住宅(マンション等)4928円<税込>3年

 

携帯スマホとのセット割可

auスマートバリュー適用(月額最大2200円値引き)

auセット割とSo-net光(月額550円~1320円値引き)

 

ソネット光はインターネットプロバイダのSo-netが運営するインターネット光回線です。

利用可能エリアは全国で、auのスマートフォンをお持ちの方は月額料金が割引になります。

 

ソネット光がテレワークにおすすめな理由としては月額料金の安さです

 

テレワークになり今までインターネットを利用していなかった人が急にインナーネットをすることになると月額料金での出費が気になりますよね。

ソネット光は公式のキャンペーンサイトから申し込むと月額料金が割引になります

  • 戸建て…3980円(36か月間)
  • マンション…2980円(36か月間)

以上の金額で使用できるようになるため、36ヶ月間の期間限定ではかなり魅力的なキャンペーン内容になっています。

 

公式サイトでの申し込み特典が1番お得!

ソネット光を公式サイトのキャンペーンサイトでは特典があります。

キャッシュバックはありませんが月額料金が安いです。

 

ポイント

最初から月額料金の値引きがされ非常に安く使える
(戸建:5580円⇒2980円(2年間) 集合:4480円⇒1980円(2年間))

v6プラス対応Wi-Fiルーターがずっと無料
(11ac対応の下り867mbpsでハイパワーシステムで電波が通りやすい仕様)

総合セキュリティソフト「S-SAFE」が無料で使える
(ウイルス、トロイの木馬、ランサムウェアやオンライン決済のセキュリティなど保護で子供有害サイトやプライバシー保護や情報流出なども対策)

1台限り訪問設定サポートアリ
(1台のみパソコン設定やLAN接続を派遣してやって貰える)

so-net安心サポート、so-netくらしのお守りが12ヶ月間無料
(安心サポート:月額300円 くらしのお守り:月額450円)

 

Wi-Fiルーターのレンタルやセキュリティソフトが無料で利用できるのがポイントです。

訪問設定やサポートもあるので初めて光回線の利用者でも安心です。

 

 

実質上、最速の光回線と呼ばれるNURO光

NURO光代理店:公式サイト

NURO光代理店:公式サイト

 

住居タイプ月額料金契約年数
戸建て(一軒家)2Gbps5217円<税込>2年
戸建て(一軒家)6Gbps5767円<税込>3年
戸建て(一軒家)10Gbps6317円<税込>3年
集合住宅(マンション等)2090~2750円<税込>2年

 

携帯スマホとのセット割可

ソフトバンク「おうち割」適用

(スマホの月額料金が最大1人1000円値引き)

 

世界最速の通信速度を誇るのがNURO光です。

他の光回線の通信速度が下り最大1Gbpsなのに対してNURO光は通信速度が下り最大2Gbpsです。

 

関東の一部の地域では、10Gbpsのプランも始まり、世界最速のの肩書きに恥じない速度を提供しています。

 

メモ

6Gbpsと10Gbpsプランはまだ一部エリアのみしか使えません。また周辺機器のLANケーブルやLANカードも合わせないといけません。(そうしないと速度を出し切れない)あと契約年数も長く解約金も高いので基本は2Gbpsの契約をされた方が良いでしょう。

 

月額料金が安い事と通信速度が速い事から満足できる光回線と言えます。

ただし、利用可能エリアが限られていますのでご注意ください

 

 

▼NURO光利用可能エリア

北海道

関東地方:東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・群馬・茨城

関西地方:大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良

東海地方:愛知・静岡・三重・岐阜

九州地方:福岡・佐賀

現在はこちらのエリアのみなので、以上の地域以外にお住まいの方は利用することができません

 

[st-kaiwa1]ソフトバンクのスマートフォンの利用者は同じくスマホ割引きがあるソフトバンク光もおすすめです。[/st-kaiwa1]

>>ソフトバンク光キャッシュバックキャンペーンランキング

 

公式サイトのキャッシュバック特典が1番お得!

NURO光は公式のキャンペーンサイトからの申し込みでキャッシュバックが受け取れます。

ポイント

1回でキャッシュバックが振り込まれる
・キャンペーンは1つから選択
最短2ヶ月後にキャッシュバックが振り込まれる
・手続き方法はメールで受信され証拠が残り安心
・キャッシュバック額は45000円
オプション加入が必須ではない
・契約月のタイミングによってかなりお得なサービスもある

 

ココがポイント

オプションの加入が必要なく、開通2ヶ月後にキャッシュバックを早く受け取れるのでおすすめです!

 

光コラボの利用者数&人気NO1の安定ドコモ光

ドコモ光(GMOとくとくBB)

ドコモ光(GMOとくとくBB)

 

ドコモ光の料金詳細
月額料金戸建てA:5720円 B:5940円<税込>
月額料金マンションA:4400円 B:4620円<税込>
最低利用期間2年
スマホ割引メーカーdocomo携帯
事務手数料3300円<税込>
工事費マンション(16500円<税込>)、戸建て(19800円<税込>)
工事費実質無料適用○: 基本は無料(キャンペーン期間中)
速度1Gbps

携帯スマホとのセット割可

ドコモのスマホとドコモ光で「セット割」適用

家族一人当たり最大1100円引き

スマートフォンをdocomoで利用している方は、ドコモ光にするのがおすすめです。

セット割が適用されますので月額料金が割引になります。

 

プロバイダGMOとくとくBBがNO1!その特典について

ドコモ光のプロバイダで最もおすすめなのがGMOとくとくBBです。

これと同時に申し込み窓口もGMOとくとくBBがおすすめです。

ポイント

  • キャッシュバック15,000円プレゼント‼
  • V6プラス対応の高性能Wi-Fiルーター無料レンタル‼
  • dポイント5000ptプレゼント
  • ドコモ光でも速度が1,2位を争うほど速いと評判
  • 設定が非常に簡単
  • セキュリティソフトのマカフィーが1年間無料(その後月額500円)

 

インターネット光回線を利用して必要なのがWi-Fiルーターです。

プロバイダのGMOとくとくBBから申し込むと高性能なWi-Fiルーターを無料でレンタルできます

 

普通に購入すると1万円ほどするもので、他のプロバイダや光回線でレンタルやプレゼントされるものより高性能です。

Wi-Fiルーターに繋げるだけで設定完了なので簡単です。

 

キャッシュバックも最大15000円貰えるのもポイントです!

ドコモ光のプロバイダについての詳細を知りたい人は「ドコモ光プロバイダおすすめ記事」もご覧ください

 

嬉しすぎる…契約年数の縛りがない!ExciteMEC光

ExciteMEC光

ExciteMEC光

エキサイトmec光の料金詳細
月額料金戸建て4950円<税込>
月額料金マンション3850円<税込>
最低利用期間0年(なし)
スマホ割引メーカーなし
事務手数料1100円<税込>
工事費マンション(16500円<税込>)、戸建て(19800円<税込>)
工事費実質無料適用○: 基本は無料(公式キャンペーン期間中)
速度1Gbps

知名度が低く意外に知られていない固定回線ですが、テレワークには優秀な光回線があります。

それがexciteMEC光です。

同じタイプでexcite光が存在しますがそれよりも通信技術が違い、高速使用の光回線になっています。

なので、月額料金が安いと評判のエキサイト光よりは金額は割高ですが、他の光回線の月額料金と比べても決して高くないので結構優秀です。

新規申し込みであれば工事費無料&解約金は0円&1年間は月額料金が安いと3拍子揃っている回線です。

ただ欠点はスマホ割がないことです

この点はデメリットになりますが、普通にインターネット回線のテレワーク使用では優秀だと思います。

契約者数もそこまで多くなく、高速なので固定回線の初心者の人や転勤や引っ越しのタイミングがわからなく2,3年契約の縛りのある回線を申し込むのに戸惑うという人は穴場的な回線です。

 

公式サイトの工事費無料キャンペーンが1番お得!

ポイント

  • 新規申し込みだと12ヶ月間月額料金割引が発生!(戸建て:517円、マンション:489円を12ヶ月間値引き)
  • IPv6 IPoE通信で通信ムラがおこりにくい
  • 工事費無料キャンペーン中(いつ終了するかわからない)
  • キャンペーン内容は光コラボからの転用では適用できない(解約して新規であればOK‼)
  • MEC光専用ルータ(Aterm WG1810HP)が月額110円でレンタルできる鬼の安さ
  • 光テレビを月額825円で申し込まれる
  • 新規申し込みじゃないと特典の魅力が弱い

上記のようにかなりハイスペックな光回線です。

速度もそこそこ定評があるし、料金も普通くらいで何より解約はいつでもOK!なのとルーターレンタル代金が安い!wifi飛ばしてスムーズにネット回線も楽しめるでしょう。

 

テレワーク(在宅勤務)でおすすめなモバイルWi-Fiルーター

テレワーク(在宅勤務)でおすすめなモバイルWi-Fiルーター

テレワーク(在宅勤務)でおすすめなモバイルWi-Fiルーター

 

モバイルWi-Fiルーターは持ち運びができるインターネット回線です。

テレワーク(在宅勤務)の場合は持ち運ぶ事はないかと思いますが、端末が届き次第利用できるので利用できない期間が少ないのがポイントです

さらに詳しく

多くの方が誤っていますが、ポケットWi-Fi(PocketWiFi)はY!mobileのサービス名です。

正確にはモバイルWi-Fiルーターと言います。

 

モバイルWi-Fiルーターの種類は多いですがその中で3つ厳選したものを紹介します。

GMO WiMAX

カシモWiMAX

ギガWi-Fi

 

GMO WiMAX

gmo-wimax

gmo-wimax

実質月額料金速度・ムラ回線エリアプラン契約年数
3795円<税込>非常に速い・かなり安定UQ、au回線7GB、無制限3年

ポイント

  • WiMAXのモバイルWi-Fiで7GBプランとギガ放題が共に最安値クラス!
  • キャッシュバック額手続きがカンタン受け取りやすくしかも高い。
  • プロバイダがネット通信関連でとても評判が良くサポートも丁寧
  • 最新モバイルWi-Fiルーターが揃っている!
  • 契約年数は3年なので、少し長い
  • 1年以内の解約だと19000円掛かるので注意★
  • 端末代金0円。そのためスマホのように途中解約しても残額を払わなくて良い

GMO WiMAXは7GBのプランと無制限のプランがあります。

料金が安く通信速度が安定しているのでおすすめです。

 

[st-kaiwa1]テレワークでビデオ会議をするために必要であれば、GMO WiMAXがおすすめです。[/st-kaiwa1]

 

カシモWiMAX

カシモwimax

カシモwimax

 

実質月額料金速度・ムラ回線エリアプラン契約年数
4070円<税込>非常に速い・かなり安定UQ、au回線7GB、無制限3年

ポイント

  • キャッシュバックはないが、その分月額料金で安くしている
  • キャッシュバック手続きがないため、確実に受け取り忘れがない
  • auスマートバリューが適用外
  • 初月は1380円で安いがそれ以降は2年間3580円で2年目以降は4079円
  • 違約金が高い(1~12ヶ月目:19,000円、13~24ヶ月目:14,000円、それ以降:9500円)
  • 契約からルーターが届くまでが速い!(1,2日)
  • 端末代金0円。そのためスマホのように途中解約しても残額を払わなくて良い

 

カシモWiMAXは契約してから端末が届くまでは速いのですぐに利用できます。

月額料金は業界最安値級ですが、初月のみ1380円なので注意してください。

 

[st-kaiwa1]すぐに利用したく月額料金を安く済ませたいなら、カシモWiMAXがおすすめです。[/st-kaiwa1]

更にwimaxの他プロバイダも知りたい人は「wimaxおすすめプロバイダ全27種比較」の記事にも詳細を載せています

 

ギガWi-Fi

ギガWi-Fiのキャンペーン

ギガWi-Fiのキャンペーン

 

実質月額料金速度・ムラ回線エリアプラン契約年数
3575円<税込>少し速い・安定感は無いかもドコモ、au、ソフトバンク(ランダム)無制限2年

ポイント

  • 業界最安値級
  • 無制限使い放題(現在は容量制限アリ)
  • クラウドSIMの技術でドコモ、au、ソフトバンクの回線が繋がれば利用できる
  • 他のクラウドSIM系のモバイルWi-Fiで通信障害が出てるから少し不安
  • 契約からルーターが届くまでが速い!(最短即日)
  • 端末代金0円。そのためスマホのように途中解約しても残額を払わなくて良い
  • 30日間全額返金保証があるから安心して申し込める

 

ギガWi-Fiは容量無制限で使い放題のモバイルWi-Fiです。

クラウドSIMという技術を利用していて、ドコモ・au・SoftBankの回線が繋がっていればどこでもインターネットが利用できます。

 

ギガWi-Fiでは通信障害の報告がなく、業界最安値級なのが魅力的です。

他のクラウドSIM系のWi-Fiサービスでは通信障害でインターネットに繋がらなくなる事もありましたので、ギガWi-Fiも繋がらなくなる可能性はゼロではありません。

 

まとめ

テレワーク(在宅勤務)やオンライン授業でおすすめな回線を紹介しました。

基本的にはどのツールも基本的なインターネット回線の速度で快適になっているので光回線でもモバイルWi-Fiでも大丈夫です。

今後はテレワークやオンラインでの商談はコロナが収まっても5Gの到来も含めて時代の主流になってくると思うから知っておいて損なし

選び方としては以下のようになっています。

使い放題がよくて速度が速く、開通まで期間があっても大丈夫な方は光回線

使い放題じゃなくてもすぐに利用したい場合はモバイルWi-Fi

仕事だけではなくプライベートでもインターネットを楽しみたい方もいますよね。

長い目で見たときにどちらがいいのかを考えるのがベストですが、すぐに必要な場合はモバイルWi-Fiがいいでしょう。

 

今回紹介したインターネット回線はランキングではなく厳選したものです

自分に一番合うものを選んでみてはいかがでしょうか。

 

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